2011年11月17日木曜日

2011-11-16

  1. この法要に参詣の方は、信心の真を尽くして御法前に灯す般若心経ロウソクをお供えされることが望ましいことです。詳しくは寺務所にてお問い合わせください。 http://t.co/BmpiHL2Y
  2. ■航海安全 ■必勝祈願 ■破地獄曼荼羅 ■航海安全 ■必勝祈願 ■破地獄曼荼羅 ■諸善神皆来擁護 ■水子供養 ■先祖供養 ■燈籠供養 ■有縁供養 ■永代供養 ■御分身永代供養申し込み がご祈念されます
  3. ■後生安楽 ■延命成就 ■ぼけ封じ ■癌封じ ■病気平癒 ■前厄厄除 ■厄年厄除 ■後厄厄除 ■厄難消除 ■無事成長 ■身体健康 ■開運厄除 ■良縁成就 ■結婚成就 ■夫婦円満 ■求子懐妊 ■安産守護 ■所願成就 ■諸願成就 ■願望成就 ■豊漁祈願 ■豊作祈願 ■交通安全
  4. 11月20日(日) 午前11時より 御分霊奉持祭「お初穂祭」が観音院本堂にて執行されます。http://t.co/BmpiHL2Y 「お初穂祭」では ■世界平和 ■国家安泰 ■家内安全 ■就職成就 ■学業成就■入学試験合格 ■商売繁昌 ■事業繁栄 ■職場成就 ■老後幸福

Powered by t2b

2011年10月8日土曜日

2011-10-07

  1. 「干支守り」と「干支四方守り」に加えて、更に強力なパワーの腕輪念珠「萬倍様パワーストーン」を皆さまにお授け出来る状態になりました。詳しくは寺務所受付でお尋ね下さい。http://t.co/BmpiHL2Y
  2. 萬倍様パワーストーン 観音院#goo_yuzumuge http://t.co/Pv9Y96Jn

Powered by t2b

2011年10月7日金曜日

腕輪念珠「萬倍様パワーストーン」 観音院(かんのんいん)



 観音院では現在、腕輪念珠(うでわねんじゅ)を二種「干支守り」(えとまもり)と「干支四方守り」(えとしほうまもり)をお授けさせて頂いておりますが、この度、融通無碍(ゆうずうむげ)さまが更に強力なパワーの腕輪念珠を考案されました。
 この融通無碍さまが特別にご祈念された腕輪念珠「萬倍様パワーストーン」を皆さまにお授け出来る運びとなりました。

この腕輪念珠は守護佛(しゅごぶつ)を萬倍様とし四方に東西南北を守る四神獣(ししんじゅう)を配したパワーストーンです。

 ▼東は「青龍」(せいりゅう)、西は「白虎」(びゃっこ)、南は「朱雀」(すざく)、北は「玄武」、(げんぶ)、中央には「萬倍様」が御座(おわ)します。
 四神獣は守護神であり、京都もこの四神相応の元に作られました。
 観音院もこの四神獣により結界(けっかい)が張られ護(まも)られています。

▼「萬倍様パワーストーン」は、最高の気の流れを念珠の中央に作り出して、その中央に腕を通し身に着けることで萬倍様のご守護を頂きます。
 また結界が張られることにより悪いものを寄せ付けなくなります。

■四神獣のお力■
【東 青龍(せいりゅう)】
天から恵みの雨を降らせて豊作と健康長寿、家運の隆盛をご祈念。龍が天に昇ることから運気上昇・立身出世・商売繁昌・事業繁栄を招くお力があります。

【西 白虎(びゃっこ)】
「虎(とら)は一日千里を駆ける」と言われ、そのたとえの通りすさまじい生命力と旺盛(おうせい)な勢力を象徴し財運(ざいうん)を上昇させ子宝と安産をさずけ家庭円満・夫婦和合に導くお力があります。

【南 朱雀(すざく)】
天上で神仏と住む瑞鳥(ずいちょう)、吉事の到来を予兆、羽は災厄(さいやく)をはらい、凶を吉に変換させる力があり、太陽の気を呼び地位向上・家運安定、さらには大いなる福徳と平安を約束するお力があります。

【北玄武(げんぶ)】
無病長寿(むびょうちょうじゅ)と富を招く亀と、財をもたらし厄災をはねのける蛇の霊力をあわせ持ち降りかかる病魔(びょうま)を祓(はら)い、人間関係円満・息災長寿(そくさいちょうじゅ)・子孫繁栄(しそんはんえい)を授(さず)けるお力があります。
■───────────────────────────────■

 駆け込み寺の観音院(かんのんいん)
      http://www.kannon-in.or.jp/
 〒733-0032 広島県広島市西区東観音町10-2
  TEL 082-233-5000
 厄年厄除・家内安全・商売繁昌・身体健康・学業成就・安産守護
 入学試験合格祈願・家族祈願・交通安全・無事成長・その他悩み事
 困り事の相談は駆け込み寺の観音院。
 毎日 午前10時・正午12時・午後2時から三座の法要を執行し、皆さまの
 御祈願を拝ませて頂きます。
■───────────────────────────────■

2011年10月2日日曜日

2011-10-01

  1. 明日、10月2日(日)午前10時より観音院 本堂にて「大般若転読法要」が執行#goo_yuzumuge http://t.co/pSWmq46Z
  2. 明日10月2日(日)は、大般若転読法要が午前10時~11時に観音院本堂にて執行されます。10月は10月16日・18日に燈籠法要も執行されます。http://t.co/BmpiHL2Y

Powered by t2b

2011年9月12日月曜日

2011年9月11日日曜日

お彼岸法要は、午前10時、12時、午後2時から執行されます 広島市西区東観音 観音院

お彼岸法要は、午前10時、12時、午後2時から、ご先祖さま、水子さまをはじめとし、動物供養、今は亡きご精霊のご成仏を願い、丁重に執行される観音院の「秋彼岸法要(平成23年9月11日~9月26日まで)」にご家族の皆さまでご参拝下さいますよう、お待ち申し上げます。
合わせて施餓鬼供養も行われます。

<strong>◆施餓鬼供養の始まり</strong>
施餓鬼供養は、お彼岸やお盆に行われていますが、いつ修しても善く、ご先祖さまや有縁・無縁の精霊(しょうりょう)、本人やその周囲の人々にまで慈悲(じひ)と無量の功徳(くどく)がめぐらされるご法要です。

施餓鬼会の由来は、お大師さまが唐から請来(しょうらい)された佛典の「焔口餓鬼陀羅尼経(えんくがきだらにきょう)」に説かれています。

お釈迦(しゃか)さまの弟子の阿難尊者(あなんそんじゃ)が夜、静かなところで修業していますと、焔口(えんく)という餓鬼があらわれました。やせ衰えた、恐ろしい形相の餓鬼でした。

その餓鬼は、阿難尊者に向かって「三日の後、汝(なんじ)の命は尽きて、われらと同じ餓鬼となるだろう」と言います。阿難は驚いて、その難から免(まぬが)れる方法を問うと、餓鬼は「餓鬼道にいる苦の衆生(しゅじょう)、あらゆる困苦の衆生に対して(おんじき)を施(ほどこ)し、三宝(さんぽう)「佛・法・僧伽(そうぎゃ)を供養すれば汝の寿命は延び、我も苦難を脱することができる」と言います。

阿難尊者は悩んでお釈迦さまに救いを求めたところ、お釈迦さまは陀羅尼(だらに)を説かれ「施餓鬼の法」を経示されました。

お釈迦さまは「餓鬼の言うのは真実であるが、恐れおののくことは無い。観世音菩薩からひとつのありがたい秘呪を授かっている。一器の食物を供え、この「加持飲食陀羅尼(かじおんじきだらに)」を唱えて加持すれば、その食べ物は無量の食物となり、一切の餓鬼並びに修行者たちは充分に空腹を満たされ、無量無数の苦難のものを救い、その施主は”寿命が延長”するだけでなく、その功徳によって”佛道を証得する”ことができる」と説かれました。

自分のご先祖はもとより、供養されていない可哀相な精霊、無縁の精霊、すべての生きとし生けるものへの慈悲をめぐらす尊いご供養でもあるとされています。

阿難尊者はお釈迦さまの教えに従い、施食(せじき)せられたところ、焔口の言ったように寿命は延長し、お釈迦さまに奉侍(ほうじ)すること二十余年、菩提(ぼだい)を証することができたといわれ、これが施餓鬼の起源といわれます。

供養にめぐまれない全ての精霊に供養されます。五如来の旗(はた)が立てられ三界萬霊のお位牌が安置され、お洗米と餓鬼の細い喉にも通るように野菜を細かく刻んだもの、甘露水(かんろすい)などをお供えします。

施餓鬼供養文は、観音院の常用経典「まことの道」百八ページにありますので、ご法要でお唱えしましょう。

お彼岸は、相手の立場になって物事を考えて、善い言葉と善い態度で日々を優しく生活し、暖かい家庭と善い人間関係を築く努力をして、み佛さまに報恩感謝の祈りを捧げましょう。 

■───────────────────────────────■


駆け込み寺の観音院(かんのんいん)
http://www.kannon-in.or.jp/

〒733-0032 広島県広島市西区東観音町10-2

  TEL 082-233-5000

厄年厄除・家内安全・商売繁昌・身体健康・学業成就・安産守護
入学試験合格祈願・家族祈願・交通安全・無事成長・その他悩み事
困り事の相談は駆け込み寺の観音院。
毎日 午前10時・正午12時・午後2時から三座の法要を執行し、皆さまの
御祈願を拝ませて頂きます。

■───────────────────────────────■

2011年9月4日日曜日

2011-09-03

  1. 広島西区観音町にある観音院 明日4日は大般若経の転読法要(てんどくほうよう)があります#goo_yuzumuge http://t.co/BgT5oXU

Powered by t2b